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SugarCRM Summit in Tokyo
SugarCRMとその正規販売代理店である株式会社ケアブレインズはコマーシャル・オープンソースのリーダー、SugarCRMの全貌を半日に凝縮した特別イベントを実施します。SugarCRM最高経営責任者John Roberts、最高技術責任者Jacob Taylor、プロダクトマーケティング・ディレクタChris Harrickが参加し、ユーザ事例、最新バージョン情報、日本におけるSugarCRM戦略、コミュニティ版のGPL v3への移行、オンデマンド用プロダクト、最新パートナー様向けプログラムなど盛りだくさんのプログラムをご用意しました。どうぞふるってご参加ください。
タイムスケジュール
| 13:00〜 |
受付開始 |
| 13:30-13:40 |
ご挨拶 ケアブレインズ代表取締役 松下博宣 |
| 13:40-14:10 |
「SugarCRM、現在と近未来の衝撃」 SugarCRM Founder & CEO John Roberts
コマーシャル・オープンソースの旗手としてSugarCRMの過去、現在、未来を縦横無尽に語ります。
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| 14:10-14:40 |
「なぜ、Sugarの技術はスゴいのか?」
SugarCRM 最高技術責任者 Jacob Taylor
SugarCRMの技術優位性とスケーラビリティに富んだphp業務アプリケーションの可能性を解説します。 |
| 14:40-15:10 |
「ロードマップを一挙公開!」
SugarCRM プロダクトマーケティング・ディレクタ Chris Harrick
SugarCRMの圧倒的な進化の方向性と革新性を本邦初公開となるロードマップをまじえ語ります。 |
| 15:10-15:30 |
コーヒーブレイク |
| 15:30-17:00 |
「ここまでできる!SugarCRMのベストプラクティス」
- ソフトバンク・テクノロジー株式会社
「SugarCRMコンタクトセンターソリューション」のご紹介
・コンタクトセンターにおけるSugarCRMの活用
・SugarCRM導入のポイントとは(コンタクトセンター運用事例のご紹介
・SugarCRMコンタクトセンターソリューションのご紹介
- NEC
Web2.0システムの簡単・安心導入を支援するNECの 「SpikeSource連携ソリューション」のご紹介
OSSプラットフォーム開発本部・OSS推進センター グループマネージャ 高橋 千恵子 氏
情報系・Web2.0システム構築に必要な業務アプリケーションを より簡単に・より安心に導入したいというご要望に対応する「SpikeSourceコアスタック」上で業務アプリケーションを検証し提供するNECの「SpikeSource連携ソリューション」の構築例とメリットをご紹介します。
- 株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
富士通SSLのSugarCRM社内導入事例のご紹介とOSSへの取り組みについて
第一産業流通ビジネス本部 第四システム部 担当部長 中村 修 氏
個人情報保護マネジメントシステム(PMS)を確立する一環として、今年4月から自社営業部門での導入を開始したSugarCRMベースの自社CRMシステムについてご紹介致します。また、SugarCRMを核とする当社のOSSへの取り組みについてご説明致します。
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| 17:00-17:20 |
「無償版SugarCRM のGPL v3移行について」
ケアブレインズ取締役兼CTO 内田隆平
最新版の機能、差別化ポイント、そしてコミュニティ・エディションにおいて採用されたGPL v3などについてSugarCRMコミュニティ・リーダーである内田が語ります。 |
| 17:20-17:40 |
「SugarCRMを活用したビジネスモデル」
ケアブレインズ執行役員 久保田 衛
SugarCRMを用いたビジネス展開、ならびにJパートナー・プログラムについて解説いたします。 |
(イベント内容は予告なく変わることがございます)
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受付終了しました
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